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  • 笑顔の花ヨガで、未来への夢を膨らませ、楽しく身体を整えませんか。

    最近、激しい運動で体に痛みを感じたことはありませんか? 実際、60歳を前に「坐骨神経神経痛のような痛みが気になり出した」と言われる方もいらっしゃいました。 でも、笑顔の花ヨガレッスンを受けた後には、「ここでの動きは痛みが落ち着く。体が軽くなる」と嬉しい言葉をいただきました。 私のレッスンではスピードやポーズにこだわりません。 その代わりゆっくりとした動きで、体の隅々まで感じながら動かしていくことを大切にしています。私は49歳を迎えたから頃、激しい運動で膝に痛みを感じました。それをきっかけに、無理なく、体にやさしい動きを探求することに集中しました。今では、参加者の方々と一緒に、未来への健康を楽しく整えることを目指しています。 ここでのレッスンは「運動する時間」というよりも、「楽しく体を整える時間」と感じていただければと思っています。皆さんの健康に寄り添いながら、一緒に笑顔で未来を迎えられる場所を目指しています。 このイラストはチャットGPTと一緒に「笑顔の花ヨガ」をイメージして作成したオリジナルイラストです。(すごいですね!AI技術!私の想いやレッスンの雰囲気を伝えて、何度か質問に答えながら作ったんです。私はITに詳しくないですが楽しかったですよ〜) このイラストには、年齢を重ねても心と体を健やかに保ち、楽しく未来を迎えるための願いが込められています。ふんわりとした雰少しでも囲気の中で、優しく、そしてしっかりと健康を整えるヨガのイメージを表現しています。 笑顔の花ヨガで「自分も整えたい」と感じた方はぜひ体験レッスンにお越しください。

  •  体が硬くても大丈夫。無理なくできるやさしいヨガポーズ3つ

    笑顔の花ヨガには 、初めて参加される多くの方が「体がとても硬いですけど、私でも大丈夫ですか」と不安そうにおっしゃいます。特に、股関節が硬くてあぐらがしにくい、前屈がほとんどできない、五十肩で腕が上がらない、膝が痛くて四つ這いが難しいといったお悩みを抱えている方が多いです。 でも、安心してください。レッスンではヨガブロックやヨガベルト(クッションや紐でも代用できます)を使った補助や、無理のないようにアプローチを変えることで、どなたでも無理なく体を動かせるようにお手伝いしています。いきなり難しいポーズに挑戦するのではなく、動き方の説明や軽いストレッチから始めることを大切にしています。必要な時には少しのマッサージも取り入れて、動きやすく整えてから進めています。 実際にレッスンを続けることで、多くの方が「痛みがなくなった」「スッキリした」といった変化を感じられるようになっています。 ヨガは、 体の硬さや、柔軟性を追求するものではなく、自分の体の心地よさを感じながら、少しずつ変化を楽しむ ことが大切だと思っています。 体が硬い人でもできるやさしいヨガポーズ3つ 1、キャット&カウポーズ(背骨を柔らかくする) ポーズの説明: このポーズは、背中や腰を無理なく動かすことで、体の硬さを少しずつほぐしていきます。四つ這いになって、背中を剃らせたり丸めたりする動作を繰り返します。「体が硬いから難しいかな」と思うかもしれませんが大丈夫です。無理のない範囲でゆっくりと動いていきましょう。また膝や手首への負担が心配な方はクッションなどを使って負担をできるだけ減らしながら行うこともできます。 腰、背中、首を丸めます。 (大きなボールを包むように。お腹、胸も、丸くしながら突き上げるイメージ) 尻尾を天井に向けるようにお尻を突き上げます。 (胸も顔も上向きにしながら、腰背中をそらせます。) 効果: このポーズは、背骨を柔らかくする効果があり、腰や背中や肩の緊張をほぐすのに最適です。「肩こりや腰痛か楽になった」という声が多く聞かれます。 2、チェアポーズ(下半身を強化する) ポーズの説明: チェアポーズは、椅子に座るような動作を取り入れたポーズで、脚や腰を安定させることができます。足を腰幅に開いて立ち、膝を少し曲げながら、椅子に座るようにお尻を後ろに引きます。体の硬さを感じる場合は、深く座る必要はなく、無理のない範囲で行いましょう。 膝ができるだけ足の指先より前に出ないように重心を後ろにするイメージです。 (少し遠くにある椅子に座るようにお尻を後ろに突き出しながら股関節と膝を曲げます) 効果: このポーズは、足腰の筋肉を強化するので安定感が増します。日常生活の動きが楽になる効果があります。続けることで、「姿勢がよくなった」「疲れにくくなった」といった変化を感じる方が多いです。 3、チャイルドポーズ(リラックス&ストレッチ) ポーズの説明: チャイルドポーズは、体をリラックスさせる効果が高いポーズです。正座のように膝を曲げ、前に体を倒していく動作で、肩や背中の筋肉をやさしく伸ばします。膝が痛い場合は、クッションやタオルを敷いてサポートすることができます。またヨガブロックを使って頭や胸を支えることで、無理なく深いリラックス状態に入ることができます。 効果: このポーズは、体の緊張をほぐし、リラックス効果をもたらします。特に、肩や背中の筋肉を伸ばすことで、「重たい荷物を下ろしたように軽くなった」「心も体もスッキリした」と感じる方が多いです。 「体が硬いからヨガは無理だ」と思っている方も、少しずつ続けることで体が変わり、毎日の生活がもっと楽になります。笑顔の花ヨガでは、無理のない動きで、心と体を少しずつほぐしていくことを大切にしています。 最初はできなくて大丈夫。できないのが普通だと私は思います。体がうまく動かせなくても、動かそうと意識することで体は変わっていきます。 例えば、背骨を軽く動かしたり、呼吸に意識を向けるだけでも立派なヨガです。「こんな簡単な動きもヨガなんだ」と思っていただけたら嬉しいです。一緒に楽しみながら健康な体を作っていきましょう。

  • はじめまして!これからよろしくお願いいたします

    こんにちは! 「笑顔の花ヨガ」のインストラクター、みわです。 整体師として18年間、現在も現役で活動しています。そして49歳からヨガを始め、今ではヨガを通じて身体を無理なく動かすことの大切さを皆さんにお伝えしています。 50代を迎えた今、健康に気を配ることの大切さを改めて感じ、このブログを通じて、みなさんと一緒に心と身体のケアについて考えていけたらと思っています。 私のヨガのスタイルは、ポーズを完成させることが目的ではなく、間接にやさしい動きで無理なく身体を動かせるようになることを目指しています。整体師として日々の施術を通じて、正しい関節の使い方がいかに重要かを痛感しています。 特に、 50代以上の方 にとって、無理のない動きで関節や筋肉をしっかりサポートしながら、将来も動ける身体を作ることが大切だと考えています。 (イメージ画像です) また、私はスポーツジムやシニア向けの運動教室でもインストラクターとして活動しています。整体師としての知識と経験を活かし、さまざまな年齢層や運動レベルの方々に対して、一人ひとりに合った身体の動かし方をサポートしています。間接にやさしい動かし方を意識することで、日常生活でもっとアクティブに動けるようになり、毎日が楽しくなあるはずです。 施設やジムでのレッスンを通じて、50代から70代の方々から「少しずつ楽になった」という声をいただくことが多く、皆さんの前向きな姿勢にいつも励まされています。 ただその一方で、「もっと早く正しい身体の動かし方を知っていれば...」という思いを抱くこともあります(それでも、今からでも十分に始められます)。だからこそ、ポーズを完成させることよりも、まずは身体をやさしく動かす基本を大切にしてサポートしていきたいと思っています。 このブログでは、50代からでも無理なく始められるやてさしいヨガや、身体をリラックスさせるためのヒントをお伝えしていきます。楽しく身体を動かしながら、皆さんと一緒に笑顔の花を咲かせていきましょう♪ どうぞよろしくお願いいたします。 次回の内容はまだ未定ですが、お役に立つことができればと思います。 ではまた。

  • 笑顔の花ヨガ11月のレッスン内容〜骨盤や股関節をじっくり整え、健やかな毎日へ

    今月も皆さんと一緒に心と体をほぐしていけるヨガの時間を大切にしています。毎回、新しい気づきや発見があるのが私も楽しみです。 先日の日曜レッスンでは、1ヵ月半ぶりにご参加の方が「体調崩して来れなかった間に、良くなっていた尿もれがまたするようになって....。体調も良くなったので、また頑張ります!」と笑顔でお話ししてくださいました。 久しぶりにお会いできた喜びと、ヨガが少しずつ体に変化をもたらしている実感を感じられ、私もとても嬉しく思いました。 女性は腹筋や骨盤底筋が弱くなりやすい傾向にあると思います。骨盤底筋の力が緩むと、日常の小さな動きや、くしゃみなどでも少し気になってしまうことがありますよね。私も以前は、ジャンプやちょっとした動きで『あっ』となることがありましたが、体を整えることで日常の安心感が生まれているなと感じています。 花ヨガの特徴は、ポーズそのものよりも「体を動かす土台」をじっくり作ること。 例えば重心の置き方、背骨の伸ばし方、股関節の動きなど、日々の習慣で少しずつ蓄積された「体のクセ」に寄り添い、心地よく整えられるようサポートしていきます。土台を丁寧に整えてからポーズに入るので、動きがスムーズに負担なくできて気持ちよさが違います。 ゆっくり膝を倒す動きで、股関節周りの小さな筋肉を動かすレッスン この日は、まず仰向けに寝て膝を立て、左右にゆっくりと膝を倒していく動きからスタートしました。 股関節周りが硬くなると、膝を倒すときに腰がつられて大きく動いてしまいがちです。ですが、できるだけ腰を動かさずに(床から離れないように)脚を倒す意識を持つと、じわじわと股関節周りの小さな筋肉が伸びてきて、「あ、ここも使われているんだな」と感じられるようになります。 レッスンでは「恥骨と坐骨を少しずつ寄せていくイメージで」とお伝えしています。イメージしやすいような声がけでじっくり動いていきますのでレッスンごとに表現も違います。参加者さんもその都度新しい発見があるようです。この動きは私も、体が疲れている時によくやる好きなリセット方法の一つです。 レッスン後の皆さんの感想 レッスン中や後には「こんな場所を伸ばす意識はなかったです」「なんだか体がポカポカしてきた」「これは効きますね!」と皆さんも新しい感覚を楽しんでくださっている様子でした。「また一つ新しい発見がありました」と言っていただけることが毎回私の喜びにつながります。 今月のテーマは「骨盤、股関節、肩甲骨」 11月はこうした体の動きが集まって、姿勢や体の使い方がもっと心地よくなることを目指しています。毎回のレッスンでのポーズは、参加者の方のお悩みや当日の体調を伺いながら柔軟に調整していくので初めての方も、ヨガ経験者の方も安心して参加していただけます。 11月は、 11/3(日)開催済み 11/7(木) 11/10(日) 11/21(木 ) です。11月もやさしい動きで「動ける体づくり」を一緒に楽しんでいきたいと思います。少しでもご興味があればぜひお越しください^^

  • 肩が楽になる!日常でできる骨盤リセット習慣

    肩が凝っていたら、皆さんどのような動きをしますか?肩を回したり、肩を揉んだりする方も多いのではないでしょうか。 実は私、肩が凝ると腰を丸めることが多いんです。 いえ、もっと詳しくいいますね^^ 肩が凝っている時は、骨盤がものすごく前傾しているので 腰を丸めるようにして、骨盤を後ろに倒しています。 肩が凝っているのにどうして腰かというと、 肩と腰は背骨で繋がっていて、腰(骨盤)が前に傾きすぎると肩も上がりやすくなってしまうからです。 私自身、少し反り腰気味なこともあり、骨盤が前傾して肩こりを引き起こすことに気づいてから、腰(骨盤)から整えると肩が楽になると感じるようになりました。 例えば、腰に手を当てて、息をフーッと吐きながらお腹を軽く凹ませるようにして腰を少し丸めると、骨盤の前傾がリセットされ、肩がふっと下がるのがわかります。肩だけを動かそうとするより、ずっと楽に肩の力が抜けてくる感じがするのです。 ヨガポーズでいうチャイルドポーズやキャットポーズの原理です。 この腰を丸めるリセット法は、肩こりだけでなく、姿勢の改善や腰のケアにも役立ちます。立っているときも座っているときも、ヨガをしているときや日常どこでも簡単にできるので、仕事中や家事の合間など、隙間時間にぜひ試してみてください。日常生活にほんの少し意識を取り入れるだけで、体がすっきりしてくるのを感じられると思います。

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